樋口強「いのちの落語独演会」受付始まる

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【日 時】2019年2月11日(建国記念日) 13:10~16:30(開場・受付:12:50ごろ)
【場 所】JR京浜東北根岸線 大森駅東口から徒歩4分 Luz大森4階 入新井集会室
【参加資格】膵臓がん患者とその家族、遺族
【参 加 費】500円(会場使用料及び資料代)
【定 員】 100名
【内 容】
●講演:まさじさん「介護士の父ちゃん、自家がんワクチン受けてみました」(不良サバイバーフラリーマン白書)
●患者さんどうしの情報交換

参加申込みとオフィシャルサイトはこちら

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樋口強さんが年に1回、がん患者とその家族だけを招待して開催している「いのちの落語独演会」の開催要領が公開され、受付が始まりました。

私も毎年楽しみにしています。今年の新作は、『いのちの落語-がんでも働きたい Ⅱ』

「働き盛りのがん」を取り上げます。「仕事がしたい」、「がんと就労」。
そのために必要な本人の決意とは何か、会社職場に求めるものは何か。
がんの仲間の経験を笑いに載せて伝える渾身の一席。ご期待ください。

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「第18回いのちの落語独演会」ご案内

○日時:2018年 9月16日(日)13時~ (約3時間)
○場所:東京・深川江戸資料館小劇場
○木戸:ご招待 (対象は、がんの仲間とそのご家族に限定)
○申込要領:「いのちの落語独演会」ページから

津波もがんも笑いで越えていのちの落語家が追った3.11今年もまた、元気で深川江戸資料館でお会いしましょう。

深川江戸資料館と江戸東京博物館を間違えて、そっちに行ってしまう人もたまにいるそうです。

今年も早々に「満員御礼」になりそうな気がします。申込みは早めが良さそうで。

がんと闘う多くの仲間がいます。

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