「膵臓がん患者と家族の集い」のご案内


【日 時】2026年7月11日(土) 13:15~16:00(開場:13:00)
【会 場】大田区立消費者生活センター 2階大集会室
【参加費】1,000円
【対 象】膵臓がん患者とその家族、ご遺族
【定 員】60名
【内 容】第1部:講演「膵臓がんと向き合う毎日を支えるヒント」
         熱方 智和子 様(聖マリアンナ医科大学病院 腫瘍センター師長)
     第2部:患者・家族の交流会

申込締切は7月7日(火)19:00です。
詳しくはオフィシャルサイトで


チェロの弦が切れた

チェロのA線がバチッと切れた。ケースから出したら弦が緩んでいたので、ペグを巻いて調整した。ところがすぐに緩んでしまう。

よく見るとペグ穴の周囲が黒ずんでいる。カビらしい。しばらく弾いてなかったからなぁ。

すべての弦を順番にゆるめて、ペグを抜き、ペグ穴をアルコールできれいに拭いた。そのあとはペグコンポジションを付けて完了。音程の調整が楽になった。

何度か調整しているうちに、A線がぷっつん。糸枕の穴の滑りが悪かったようだ。4Bの鉛筆でこすって滑りやすくして弦を交換した。

これまで弦はラーセンやヤーガーを使ってきたのだが、年金生活では高い弦は買いづらいので、CLOWNに変更。

音も悪くはないね。柔らかくて私好みの音だ。CLOWNはヤーガーの工場で製造していると書いてあった。そうかもしれない。

「鳥の歌」、バッハのカンタータBWV.156の「アリオーソ」、サン・サーンスの「白鳥」をみっちりと弾いてみたが、う~ん、筋肉が落ちているのか、長く続けられない。

もっと練習時間をつくらなきゃ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です