血糖値が良すぎて、不思議?

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【日 時】2019年10月13日(日) 13:10~16:30(開場・受付:12:50ごろ)
【場 所】JR京浜東北根岸線 大森駅東口から徒歩4分 Luz大森4階 入新井集会室
【参加資格】膵臓がん患者とその家族、遺族
【参 加 費】1,000円(会場使用料及び資料代、講師謝礼)
【定 員】 130名
【内 容】
●講演:佐藤典宏先生「膵臓がんの標準治療と代替医療~外科医の立場から~」(仮)
●患者さんどうしの情報交換会~フリートーキング

オフィシャルサイトはこちら
10月9日(水)午前9時まで、参加申込み受付中
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脊柱管狭窄症の手術後、どうも身体の異常を感じる。

術後副作用の神経性下痢が少なくなり、アヘンチンキの量を減らしている。便も軟便が少なくなり、紙おむつのお世話になる回数も減ってきた。

さらに血糖値が良すぎる。空腹時血糖値が100mg/dLを切るようになった。

どれも悪いことではないのだが、なんだか気になってしかたがない。

低い血糖値

ここ一ヶ月間の空腹時血糖値は、

128⇒106⇒105⇒99⇒86 mg/dL

と次第に下がってきて、低血糖も一度起きた。朝一回の持効型インスリンも


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7単位⇒6単位⇒5単位

と、低血糖が心配だから徐々に減らしている。

朝食のブラン食パンも止めて普通の食パンに替えた。蕎麦を食ったりして糖質の多い食後の血糖値も200mg/dLを超えることがなくなった。

腰の手術以後の現象だから、それが原因かとも思うが、人間の身体は、すべて複雑につながりあっているのだろう。不思議だ。

手術後に黄色ブドウ球菌に感染して、再手術となったので、2ヵ月くらいは複合抗生物質製剤の「オーグメンチン」を服用するように処方が出ている。オーグメンチンの副作用かと添付文書を調べてみたが、逆に下痢症状が増えると書かれていて、血糖値に関する記載はなかった。

このままいけば、インスリンから離脱できるかも。ま、膵臓がほとんどないのだから、それはないか。


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