また低血糖、何か身体のシステムが変わった予感が・・・

スポンサーリンク
【日 時】2019年8月31日(土) 13:10~16:30(開場・受付:12:50ごろ)
【場 所】JR京浜東北根岸線 大森駅東口から徒歩4分 Luz大森4階 入新井集会室
【参加資格】膵臓がん患者とその家族、遺族
【参 加 費】1,000円(会場使用料及び資料代、講師謝礼)
【定 員】 130名
【内 容】
●講演:緩和ケア医 大津秀一先生「膵臓がんの緩和ケア~これだけはおさえておくこと~」(仮)
●患者さんどうしの情報交換会~フリートーキング

オフィシャルサイトはこちら
参加申込み受付中です。
LINEで送る
Pocket

先月低血糖になったので、朝一回だけの持効型のインスリンを7単位から6単位に減らしたのですが、それでも夕食前にまた低血糖の予感。

測定してみると51mg/dL

ブドウ糖を2個かみ砕いて、徐々に落ち着いてきた。

さらにインスリンを減らすべきかどうか。

なんだか、脊柱管狭窄症の手術をしてから、体全体の機能というか、何かが変わったような気がします。便が幾分硬くなったので、アヘンチンキを飲むと便秘気味になるなど、関係はないのかもしれないが、なにかよい方向に変わった気がするのですね。

人間の身体も複雑系ですから、大きな手術をすれば、全体のシステムに影響するのでしょうか。

理想的には、インスリンから離脱したいのですが、膵臓がのほとんどない患者では例がないそうです。


がんと闘う多くの仲間がいます。

にほんブログ村 病気ブログ すい臓がんへ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村


スポンサーリンク

このブログの関連記事

LINEで送る
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です