「グリーフ」って?

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【日 時】2019年10月13日(日) 13:10~16:30(開場・受付:12:50ごろ)
【場 所】JR京浜東北根岸線 大森駅東口から徒歩4分 Luz大森4階 入新井集会室
【参加資格】膵臓がん患者とその家族、遺族
【参 加 費】1,000円(会場使用料及び資料代、講師謝礼)
【定 員】 130名
【内 容】
●講演:佐藤典宏先生「膵臓がんの標準治療と代替医療~外科医の立場から~」(仮)
●患者さんどうしの情報交換会~フリートーキング

オフィシャルサイトはこちら
10月9日(水)午前9時まで、参加申込み受付中
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まだ入院して四日目かぁ。時間の経つのがゆっくりです。今日は最後のドレーンが抜けました。もう少しでシャワーの許可が出るでしょう。昨日までは、赤ん坊のようにただひたすら眠かったけど、今日はだいぶ体調がよいようです。

人間、腰は要ですね。

 

音楽療法士 佐藤由美子さんのブログをシェアします。

「グリーフ」は聞きなれない言葉かもしれませんが、この言葉はホスピスにおいては避けて通れないものです。私は終末期医療を専門とする米国認定音楽療法士として、長年患者さんやそのご家族のグリーフと向き合ってきました。今日はこのグリーフというものが何かについて、みなさんからよくあるご質問にお答えします。


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