「膵臓がん患者と家族の集い」のご案内


リアルとリモートのハイブリッド開催です。YouTubeの"がん治療"インフルエンサーとなられた押川勝太郎先生の講演です。同じ病気の仲間とつながってみませんか?

【日 時】2023年2月26日(日) 14:00~17:00(開場:13:45)
【会場1】大田区産業プラザ PiO 6階D会議室
     定員:60名 参加費:1000円
【会場2】YouTubeによる参加
     定員なし 参加費:無料
【対 象】膵臓がん患者とその家族、遺族
【内 容】
第1部 講演:押川勝太郎先生『膵がん治療の7つの落とし穴』
第2部 患者さん同士の交流会(PiO会場参加者のみ)

申込受付中です。
詳しくはオフィシャルサイトで


ナノナイフ、局所進行膵がんでOS28カ月

森安史典氏

高圧電流でがん細胞を死滅させる不可逆電気穿孔法 (irreversible electroporation;IRE、ナノナイフ治療)は、局所進行膵がんの局所治療法として期待されている。国際医療福祉大学山王病院がん局所療法センターセンター長の森安史典氏は第51回日本膵臓学会(1月8~9日、ウェブ併催)で、IRE治療の有効性と安全性を検討した臨床研究の結果を報告。全生存期間(OS)の中央値(MST)は27.8カ月、3年生存率は37.0%、4年生存率は16.5%と「他国におけるIREの臨床試験との比較において、妥当な治療成績を残すことができた」と評価した。

Medical-Tribune


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